IE9ピン留め

特許事務所4年目のブログ 暫定版 【旧 弁理士受験3年目のブログ 暫定版】

テスト的な更新

いやいや、今年の猛暑はいい加減長引きすぎで、
どうやら、東京は明日ぐらいからいい加減涼しくなってくれるようですが。

ということで、一応数ヶ月ぶりに更新してみるのですが、
特に内容はないわけで。

ただ、涼しくなると人間少しは余裕出るのかな。
という感じです。
というか、最近仕事に慣れてマンネリ化が著しいので
少し向上心を持つべきかと思い始めたので
なんとなく更新している次第です。

何でもよいので、刺激を受けるべきという気がします。

(このブログは、 )
# by via.ravicana | 2010-09-13 23:19

バー

少し前に「弁護士バー」なるものを聞いた気がするのですが、
ついさっき、テレビ東京で「税理士バー」というのが少しだけ放映されていました。
次に、くるのは、


というか、守秘義務的なものを考えるとかなり難しいでしょうね。
まあいいや。とりあえずは、ゴールデンウィークで一息つきたいなと思う今日この頃です。
# by via.ravicana | 2010-04-27 23:50

そろそろ連休ですね

久しぶりの更新です。

今は、金曜の深夜なんですが、今日は仕事から帰って食事を少ししてから寝てしまい、
さっき起きたばっかりで、正直頭が覚醒していないのですが、なんとなく更新します。

でもって、今、果物のビワを食べたんですけど、
ビワってお高いですよね。

ひとつあたり百円ぐらいして、
というか、ビワ食べたの久しぶりなんですが、
久しぶりだからこそ、食べると昔の記憶がよみがえる的なことがありまして、
(なんか、匂いと記憶は密接らしいですね、よくわからないけど)
そういえば小学生の頃はビワをよく食べたな的なこと思い出して、
ああ、その頃、イナゴ採ったりとか、赤とんぼ取ったりとか普通にしていたなと、
いまどきは都内にイナゴなんているのかな?
みたいなことを思ったりして。

そういえば、あれなんですよね。
トンボって、ほんとに目の前で指くるくるすると、目が回るのか何なのかわからないですけど
動きがとまってしまって、素手で簡単に捕まえられるんですよね。

で、話をかえると、前置審査あるじゃないですか、前置審査。
というか、まあ前置審査じゃなくてもいいんですけど、
審査官殿から電話かかってきて、FAXでやり取りすると、そのFAXした書面ってスキャンされて
IPDLで閲覧可能になるのね。
まあ、だからどうっていうことではないんですけど。

でもって、最近思うのですけど、毎日明細書書いてると明らかに運動不足になって、
太ることになりそうだけど、それってあまり好ましくないような気がするというか、
そろそろ、集中力が切れたので、今回の特にテーマもない書き込みも終わりにします。

明日は、晴れるらしいので、多分洗濯します。






# by via.ravicana | 2010-04-24 02:30

蛇足

予め書いておこうかなと思うのですが、今回の投稿は文章がしゃべり言葉に近い感じというか、
殆ど推敲しないで、適当な感じで書こうかと思うのですが、
ふと客観的に見てみるとこのブログって、なんか4年半ぐらい続いていて、
まあ、なんというか無駄に長く続いているわけです。

そもそもこのブログをはじめたきっかけというのは、弁理士試験に落ちたからというものであり、
そんなきっかけではじめるのって、正直前向きなのか、後ろ向きなのかよくわからないのですが、
とにかくそんなきっかけだったわけです。

でもって、幸いなことに試験も合格しまして、事務所にも就職できまして、
まあ、日々安定した毎日を送っていると思うのですが、
かといって、たまに落ち込む日もあり、そんなことも含めて、
まあ、ある程度のバランスがとれた日常を過ごしている
気がするわけです。

でもって、今回はそういった経歴というか、いや、経歴じゃなくて、年齢というか、
日々歳をとっている件について書こうかなと思ったんですけど、

人間、日々歳を重ねているわけで、日々生きているということは、
少なからず日々何かしらの記憶が積み重ねられているわけで、
ということは記憶(経験)の量が増えるわけです。

量が増えるということは、価値が薄まることといえなくもないと思うのですが、
つまるところ、日々というものが薄くなってくる気もするのです。
例えば、珍しいイベントに遭遇する、普段は話さない人と会う、何かしら琴線に触れるものに触れる
そんなことがあれば、それは極めて刺激的であり、
「ああ。今日は充実したな~」
などと思いますけど、正直一晩寝ると、もう既に、あんまり心に残っていないわけです。

それって、すごい寂しいことなのです。
ですけど、僕は10歳ぐらいから「人間柔軟性が一番大事だ」みたいなことを思っていまして、
今振り返ると、その10歳の僕は生意気なんですが、
言っていることは正しい気がするので、柔軟性をもった日々を強制的にというか、
自発的に心掛けていきたいな、とか思ったりします。

まあ、僕の思う柔軟性は最近の芸能人の名前を勤めて覚えるとか、
そんな日常的なことですけど。
# by via.ravicana | 2010-03-23 23:52

落ち着き

ども。
最近仕事の忙しさも一山越えたという感じで、
特に先週末とか三連休だった関係もあり、
正直気が抜けてリラックスしまくっている感がありありな今日この頃です。

でも、余裕があるとあれですね、あれですねっていうか、
なんんていうんでしょう、余計なこと考えますよね。

昔のこと思い出したり、将来については余計なこと考えたり。
まあ、桜も開花しはじめたし、少し気を抜けたらいいかなと思いいます。

せめて、今週くらいとか、今週だとあれなんで、今月一杯くらいというか、
まあ、もう少し。
# by via.ravicana | 2010-03-23 23:17

一応、更新する気はあります

さて、題名にありますように更新する気がないわけでは無く、
何かしら書きたい気持ちは満ち溢れているのですが、
何しろ書くことが無いのです。

以前、「このブログは読んでくださる方の年齢も経歴もまったくわからないのですが、
弁理士試験にまつわることを書いているからこそ見てくださる方が一定数いて、
それは誠にありがたいことだ。」みたいなこと書いた気がします。

でも、月日を重ね、時は過ぎ、
今、このブログは弁理士試験のことなんか一切書いてないわけです。
で、それならそれで、日常にあった出来事を多少おもしろおかしい形にして、
たまに更新しようかな。

そんなことで、たまに更新を続けていたんですけど、
なんか、人様に語るような楽しい話なんて、そんな日々転がってるわけではないのです。
例えば、今週は珍しく緊急に病院に行ったり、今日飲み会行って思うところがあったりして、
それで何かしらは書けるのですが、
正直「人様がみて楽しいか」
ということには疑問符が付くわけです。(←少しかっこつけて使った表現です。)

むしろ、日々変化の無い日常の積み重ねでして、
なんていうか、自宅→事務所→自宅が当然のローテーションで、
たまにどこかに寄ったり、たまに有給取ったり、
そんな変化のない日常なわけです。

ただ、「変化が無い」と感じているのはあくまで自分の主観であって、
本当は、というか、客観的には、日々は変化に満ちているはずです。
そして、ただその変化に気づかない自分がいるだけです。

これは、変化というものだけでなく、他のものにもあてはまると思うのです。
例えば幸せというのも同じような感じで、
幸せというのは、「在る」ものではなく、「感じる」ものであると思います。

つまり、或る出来事を、①幸せと感じる自分がいるか、②不幸せと感じる自分がいるか、
ということだけであり、本当の幸せとは、
他人ではなく、「自分が」本当に幸せと感じる出来事のことを指すような気がします。

そんな考えを推し進めると、それはそれで偏り的なものが出てきて少しおかしくなってくる
気もするのですが、とりあえず、今日はもうこれ以上文章書くのがめんどくさくなってきた
というのが本音ですので、この辺にします。


なお、このブログを続けてることって自分でも具体的には意味があまりわからないのですが、
多分、たまの更新を幸せと感じる自分がいるということなんでしょうね。
よくわからないですね。







# by via.ravicana | 2010-03-06 01:24

もうすぐバレンタイン何とかかもしれません

久方ぶりの更新で積もる話もあるように思えて、よく考えると大して無いな。
そんな薄っぺらい日々を過ごしている今日この頃ですが、皆様はどのような感じでしょう?

さて、先程友人から、「前回の或る男はどうなったのか?」といった旨の問い合わせを受けまして、
「ああ・・・そういえば、そんなこともあったよな・・・」といった感じで少し遠い目をした自分ですが、
あくまで、前回の話はフィクションなので特に答えはないのですが、
強いて言うならば、というか、結論から言うならば、
なんか水族館とかいったけど、何か、こう、やっぱり世代?(←ちなみに或る男は相対的にかなり年上)
そんなのが違うよねやっぱり。
ペンギンの餌やりショーは楽しかったけど。オジサン的視点だけど。


ということで、最近仕事が忙しく、何か平日に比べて(平日は6時間睡眠ぐらいでしょうか。)週末とか多めに寝てしまうことが多いのですが、
この前の日曜日とか、なんか正味13時間ぐらい寝てしまって、この長時間ぶりは年に一度もないぐらいで、
率直に驚く自分がいるのですが、
やはり、寄る年波には勝てないというか、さすがに13時間ずっと意識なく寝てるわけではなく、
まあ、合間合間に起きるのです。

というか、明確に覚醒しないまでも後半殆ど半分おきて夢を見てるわけです。
でもって、夢も色々あって、まあ基本的に僕の夢というのは実在の人物が出てくるわけですが、
その人間関係とか時系列とかいうのはめちゃくちゃであって、事務所の同僚の人と小学校の友人と知らない人と、僕とで話が展開するというようなことが多いのです(←傍論)。

まあ書いていて思ったのですが、夢の話はまたの機会にすべきというか、多分もう書かないと思うのですが、
要は、13時間も寝たら逆に体調おかしくなるんじゃないか?
と思わせて、正直大して問題なくて、
「ああ、この体は、静止状態に適応しているなと、
もっと端的にいうと老化しているなと、」

そんな感じの2月初頭でした。




# by via.ravicana | 2010-02-09 00:51

< 前のページ

次のページ >